カテゴリ:ひとりごと( 162 )

2009年 12月 25日
Happy Merry Christmas and Birthday for me!
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えーと3時間ほどで作りました。(。・v・。)

清この夜、みなさまに愛を込めて。
Happy Merry Christmas!

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by seika79 | 2009-12-25 01:40 | ひとりごと
2009年 12月 19日
ひとりごと
風邪をひいた男友達に「わたしも風邪っぴき」とメールをしたら
「お見舞行こうか?」と返信が来た

「うん、きてきて」
「映画観るんだけど、行く?」
「いつ?」
「今日」

うちから自転車で20分の映画館に、仕事帰りに寄り道 な 友人
ごほごほ言いながら集結する我々

「ポップコーン食べる?」
「ん、食べる」

キャラメル味としょうゆバター味
見境なく交互にぼろぼろこぼしながら食べる
一人で観に行くみたいに気兼ねがなくて
一人でいるよりほっとする心地よさ

なんだろう
不思議な充足感があった
映画館で誰かと観るのもいいもんだなと 初めて思った

観終わったあと、残りのポップコーンを食べながら、席に座ったまま簡単に映画の感想を言い合ったり、冗談言い合ったりして
帰りは駅の改札口まで彼を見送った

ふつう、彼氏との関係って こんな感じなんだろなぁ と 思う
わたしはどうして好きなひと相手にいつも上手に出来ないのだろう

帰り道 ポップコーンではお腹が満たされなかったので
コンビニでホットドックとポテトを買い、寒空の下自転車に腰掛けながら食べた
やっべ カロリー超たっけーし
美容と健康にめっちゃ悪そう
そのジャンキーさにぞくぞくしながら
自由の女王になった気分で

iPhoneのランダム選曲がなかなか気が利いていて
だいぶ満足
冬の寒い夜、明日とかかかっちゃうのって なかなかやってくれるじゃん てね

星がすごく きれいで 頬がぴりぴりするのが心地よくて
とても幸せな心地を胸に抱きながら自転車で駆け抜ける

好きに笑って
好きに泣いて
今日わたしは世界一かわいくてハッピーな女なのだ と思った
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by seika79 | 2009-12-19 11:29 | ひとりごと
2009年 12月 18日
ハッピータイム
バスタイムとティータイムがあれば、オイラもう他にはなんもいらない。
という心地になれます。
あとはお日さまぽかぽかのお散歩なんかしちゃったら、もう、もう、もう、昇天、、。(イージーな女だ)
はー。しあわせだー

あとでローズの入浴剤いれてもっかいお風呂はいろう
去年の自分へのお誕生日プレゼント
去年はいろんなひとからプレゼントをもらったけど、自分で自分にもあげよう。と、ロクシタンでバスパウダーをお買い物したのです
ベージュの美しいアイシャドウパレットも買ったのでした、先日やっと開封して、はわー、ほんとにキレイ!!と感動してます、笑。
今年は自分に何を買ってあげよう
今みたいに、来年あたり、去年の自分ありがとう。と思える買い物がいいな

アロマもたいちゃうよう
ローズオットー
ブルガリア産ローズ、最高級のバラから抽出した、希少価値の高いエッセンシャルオイル
ほんまもんです
なんと小指大の小瓶に半分の量で1万もします
クレオパトラが愛したという、女を綺麗にする魔法の香りです

めくるめく幸福の世界へようこそ

てな感じの、半ば麻薬なんじゃねーか
と思うオイルでございます
(ほんとに、ア、ああん、、、とかいう、官能的な気分になります、笑。これ一晩中焚いて男性に会うと幸せオーラ満開で振りまくので、ほんとにモテます、笑)

にゅふにゅふ

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by seika79 | 2009-12-18 13:45 | ひとりごと
2009年 12月 17日
ひとりごと
わたしの孤独や辛さは、わたしにしか、分からないものなのだと思います。
哀しみも、胸の痛みも。
シェアしようったって無理なのです。
どこまでいったって、わたしにしか分からない。
喜びでさえも。

20代のすべてと、さよならをしてきました。
さよならしてきたものは、20代のわたしにとっての、すべてでした。
大事に大事に大事に、胸にあたためてきたもの。
ばかばかしいと笑うなら笑ってください。
これが今のわたしのベストです。

世界で一番好きだった彼と別れ、その後大好きなひとと出会い、うまくいかずお別れをし、友人から告白をされ、そのひとをほのかに好きになり、勇気をもらい、だけどお断りをして、そうして果たしてきた決断です。(惚れっぽいのはまぁ見逃して下さい、笑)
逃げ場所はもう、どこにもありません。綺麗な想い出にさえも。
わたしの傍には、大切な友人が、大好きな友人がいて、そのことにひたすら感謝をするだけ。

「集大成だね」「巣立ちだね」と、何人かのひとから、言われました。

髪を切ったことも。
想いを断ち切れず、ずっと伸ばしてきたんです、わたしは。
彼が、長い方が好きだと言ったから。たぶんきっと、いろんな言い訳してきたけど、それだけのことだったんです。

「とてもよく似合ってるよ」

「でしょ?自分でもそう思うの」

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by seika79 | 2009-12-17 02:01 | ひとりごと
2009年 12月 08日
ひとりごと
にちようび。
自由演奏会@豊島ふくしまつりにいってきました。
クラリネット吹きました。(ま、地元の楽団で毎週吹いてるけど。)楽しかったれす。
以前ボランティアに行っていた障害児のアフタースクールの会のひとびとに久々に会いました。
ひさびさ過ぎて、なおかつ髪の毛ばっさりいっちゃってメガネもオフってたので「はじめまして」などと言われまくってしまいましたが、「いやいや、聖花です」「え。……あー!!!」などというやり取りをして、呑みました。楽しかったれす。
「いつも飲み会にいるね」などと言われてしまったので、またボラ行こうかな、と思いました。飲み会につつがなく参加するために。(えー)

げつようび。
お仕事頑張りました。X万売り上げちゃりーん。
いつもこんな感じでがしがし手を動かせると良いのですけれどねぇ。
デザインは、苦しんでクオリティアップ、楽しんでスピードアップ、の繰り返し。
スピード的には自己記録を更新。
でも、もっとセンス磨かねばと思います。そこはかとなく漂うダサさ、ダメさを横目で眺めつつ、まぁぼちぼち。いつも直視では身が持ちません。
ひっそりと心の中で自分を褒めていこう。それぐらい許していこう。あーだこーだは他人が言ってくれるさ。

しかしデザイン仕事ばかり舞い込みます。
ありがたいお話なのだけど、わたしはデザイナーなのか……?

"書いた小説に読者がひとりでもいれば、小説家である"
という言葉をもらったことがあるのですが、同じくデザインをわたしに頼むひとがいる限り、わたしはデザイナーである、と言えるのかもしれません。
そのぐらい言葉の定義の垣根を低くして頂かないと、キッツイです。

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by seika79 | 2009-12-08 13:00 | ひとりごと
2009年 12月 03日
味噌煮込み、ウス
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腹が減った。しかも寒い。ということで、ありあわせの食材で、味噌煮込みうどんを作りました。
料理は適当第一、じゃないと楽しくないし、続かないです。
適当な肉がなかったので、冷凍庫を捜索、ホタテを発見したので投入。(冷凍ホタテとかあるところが実家のありがたみ)
という訳で、具材はホタテ、ねぎ、えのき、たまねぎ、たまご、うどん。
この簡単さでこのうまさにありつけるのは、ナイス、味噌煮込みうどんナイス。

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by seika79 | 2009-12-03 19:49 | ひとりごと
2009年 12月 03日
ピッタリ
昨日は突如思い立ちましてリフレッシュデー

朝から立て続けに、ビフォーアフター認識可能人物と逢瀬

「とりあえず前より全然いいよね」

あざーっす
今のところ支持率100%でございます
イメチェン大成功 だね

PC持って、カメラ持って、みたいな恰好がしっくり来るようになったのが、良かったなぁと思うポイント
特にカメラが違和感なくなりました

アレンジというか、服の着こなしやアクセサリの合わせ方で
スッゴク女っぽくなったり
可愛くなったり
カッコよくも出来たりするので
楽しいです

ショートの可愛い女と言えばやはり、『ゴースト/ニューヨークの幻』のデミ・ムーア
激しく胸キュンですよ

何度観てもおまいら何やっとんねんと思うシーン

ジーンズとハイヒールとか
ビビッドピンクのスカートで外してみたり とか
ワンピースもなかなかいいんだな

「なんか、アクティブな感じがしっくり来るねぇ」

ですね
けたけた笑っててもおかしくないっていうか
お酒がっつり飲んじゃってもモウマンタイっていうか
すごくわたしらしい、感じ

1カ月か2カ月したら、また切りに行こう
ショートはこまめなメンテナンスが必要なのねん

紅めな口紅とかもいやらしくなりすぎないので
メイクの幅も広がりそうデス
ふりーだーーむぅ

やっぱ思い切りって大事すよ
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by seika79 | 2009-12-03 10:24 | ひとりごと
2009年 12月 01日
バッサリ
髪の毛60cmぐらい?切りました。
中学生時代以来のショートカッツです。だいぶ短いです。
美容師をやっている友人が、無料でしょきしょき切ってくれました。(カットモデルを引き受けたです)
別に理由はなくて、インスピレーションってんですかね。
ショートのひとをみるたびになぜだか分からないけど胸がちくちくして、ああ、これは切った方がいいんだ。と。
劣等感のような。嫉妬?見るたびちくちくするぐらいだったら、向かってって、自分のものにしてしまった方がいい。
3年ほど伸ばし続けていて、もしかしたら切ったあと後悔したり、泣きたくなったりしないかな。と不安になったりしたんですが、「きっと似合うよ」という友人の一言に後押しされて、じゃーんぷ。してみました。

美容院では「いいの?!いいの?!」と少しお騒がせしてしまいましたが、直観に従って間違いなし。
相当似合っているんじゃないかと、自分では思います。ずっと似合わないと思ってたんですけど、意外や意外、やってみるもんですね。
ただ、切ってくれた友人を除いて、ビフォーアフターを認識出来る人物にまだ会っていないので、他人の評価は不明です。笑。<家族も今不在なので知らない。

それにしても、友人が美容師としてプロになっていて、手慣れた手つきでさくさく進める様を見て、ほわー、すごい。と思いました。

「あたし時たま前髪自分で切るけど、じょりー、じょりーって音するよ。プロだから当たり前なんだろうけど、すごいねぇ」
「あー、自分でやるとしゃきしゃき言わないし、みたいな?笑」
「うん、笑」

楽しそうに切っているなぁ、というのも少し嬉しくなったり。
女性を自分の手で綺麗にしていくのは楽しかろうなぁ。もっと綺麗に出来ないかなって、そりゃあ日々勉強してしまうようなぁ。

パンフを各方面に発送したり手渡しさせて頂いたりしたのですが、すごいね!プロだね!など言ってくれていて、たぶんこの感覚ですね、笑。(ちなみに作業の手つきはまったくプロっぽくないんですが。<詰まったり迷ってばっかり)
ちなみにパンフの方は早速お店へ行って下さった方もいるようで、喜んでくれたひとなんかもいて、とても嬉しいです。

ところで近頃デザインで相当詰まっていたんですが、自分の中にない引き出しは引き出せない、ということを学びました。
というか文章にするとひどく当たり前ですねコレ。
自分を信ずべし。
相手はわたしに頼んだのだから、わたしの仕事をするしかないのだと思います。会社勤めと違って、代わりはいないから。
仮面をつけて歩かなくていい。カメレオンにならなくていい。
ガチンコ勝負で参りましょう。

まだまだだけど、昨日よりいいものが作れたならそれでいいやと思います。
まぁでも引き出しは増やしたいな、やはり。
いつか誰もがぐうの音も出ないような代物を作ってみたいです。
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by seika79 | 2009-12-01 19:30 | ひとりごと
2009年 11月 28日
デザイン適性
請負仕事をやっていると、よくデザイナーさんと呼ばれるのだけれど、ハテ、自分はデザイナーなのだろうか、とよく思う。
会社で一緒に仕事をやっていたひとたちは、まずわたしのことをデザイナーとは呼ばない。
この程度のスキルで、ということもあるし(専門のデザイナーはよりハイクオリティかつ速い)、他に細々スキルを持っているから、ということもある。なによりわたしはデザイナーとしての自信やプライドに欠けている。積極性もない。(わたしがやらない方が、、という姿勢)
だから、ディレクター、コーダーとして扱われることが多かった。ディレクターに関してはしっくり来たから、てっきりこのまま進んでいくのだと思った。
けれど今、あなたにデザインをやって欲しい、と言われることがちょくちょくある。不思議な巡り合わせだと思う。
"望んでいるのは先進的なデザインでも、こじゃれたデザインでもない"と、わたしに頼むひとたちは言う。ひととの触れ合いを喚起させるような、ぬくもりの感じ取られるもの。そんなものが欲しいのだ、だからあなたにお願いしたいのだ、と。

昔からデザイン作業は苦痛以外の何物でもなかったし(ひとつパーツを作っては休憩、という体たらく)、今でもデザイナーとしての自覚は薄いと思う。
そんなわたしがいま、稚拙ながらデザイン制作を楽しんでいる。
自分でもちょっと驚く。初めての体験だ。

自分の中にあるデザインのモチベーションはシンプルだ。
相手(クライアント)の世界観、価値観を表現したいということ。エンドユーザーが使いやすい、心地よいと感じられるものであること。
だからこそ、自分がいいと思えるものを追い求める。まず自分が共鳴できるものでなければ、他人の心に届くはずもない。
結果的にどれだけのひとに届いているのかは掴みかねるけど、わたしは常にベストを尽くしている。仕事で手を抜くことはほとんどない。稚拙なのはわたしの精一杯というだけの話。恥ずかしい話だけど、当時はそれしか出来なかった。という成果物ばかりが並んでいる。本当に恥ずかしくなる。笑。

正直、向いているかいないかと言えば、"向いていない"と即答する自分がいる。
絵を描くことは昔から好きだったけれど、絵を描くことと文章を書くこと、しゃべること、好きな順に並べるとすれば、最下位になる。それでも体を動かしたりすることよりも好きだったり、没頭出来たりする事柄ではあるのだけれど。

規定仕様を正確に表現するコーディング作業の方が、よっぽど自分に向いていると感じる。
もしくは企画戦略的な提案といった、コンサルやプロデュース作業。(これはたぶん向いている、というだけで、まだまだ未発達な要素だけど)
けれど、これらの要素が自分にあるからこそ、他のWebデザイナーがなかなかカバー出来ないものを提供出来るのかもしれない。

クライアントから来るオーダーで苦しむのは、自分がいいと思えないテイストを要求されることだ。
相手の価値観をまるごと受け入れることでもあるし、自身の持つ既存イメージでいいと思えないのなら、新たに創り出したりイメージを再構築していくより他ない。
画像選定のように"選び取る"作業ならいざ知らず、着色、描画ひとつひとつの工程で"これでいいのか"と問われ続けるようなものだから、自分がいいと思えなければ作業は苦痛にしかならない。いいと思えないまま進めれば、結果的にちぐはぐなものになってしまう。

でも、そんな苦しい最中追い込んで追い込んで煮詰めていくと、クライアントは「想像以上のものが出来て、嬉しいです」という言葉で応えてくれる。"あなたに頼んで良かった"と、空気で伝えてくれる。
だからわたしは、"ただの装飾作業"が好きではない。
きちんとクライアントの言葉を聞きたいし、意図も汲み取りたい。だから、適当なヒアリングしかしない営業やディレクターは非常に腹が立つし(仕事ちゃんとしろと思ってしまう)、「そういうのはいいんで、具体的に指示を下さい」と発言するデザイナーにも共感できない。(一般的なデザイナーとそりが合わないことが多い、笑)

でも、仕事のモチベーションってひとそれぞれだからさ、特に企業みたいな組織団体だとほんとバラバラだからさ(結局仕事って、おまんまにありつく手段だしね)、ひとを責めることなんて出来ないのね。
″自分"で勝負できて、"自分"で仕事が取れて、"自分"で繋がっていけるから、フリーランスは面白いなと思う。わたしは雇われてよく咀嚼出来ていない看板を背負うよりも、断然こっちの方がやりやすい。
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by seika79 | 2009-11-28 23:59 | ひとりごと
2009年 11月 27日
おべんと091127
手書き風(というか手書き)文字をデザインにのっけようと四苦八苦。
ダメだ。生産性が悪すぎる。笑。

安物コピー用紙に書いてスキャンはまるでダメと学習。
にじむにじむ。にじむとひたすらパス修正。
ケント紙って持ってたっけー。

でも、パスって楽しい~。
なんでも出来んじゃねーのコレ
って気分になってくるね、笑。

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by seika79 | 2009-11-27 19:57 | ひとりごと